抵抗力の強さ。



おはようございますしりうすです


「ALIEN:ISOLATION」(エイリアン:アイソレーション)


2/19 22時頃、#34まで至った動画、放送は#16まで及んだプレイ経過の上記に当たる本作でしたが
 

Alien Isolation31



無事終わりました。


遂に、終わりを迎えた。



長かった・・・ 長い旅路だった


プレイしてる私が長かったんだからアマンダさんはもっと長かったんだろうが、
押し寄せるエイリアンから逃げ延びながら必死こいてクリアまで漕ぎつけた本作、


敵がエイリアンだけじゃないってとこがとにかく厄介。


AlienIsolation32.jpg



歩いてたら急に足掴まれてるとこの画像なんですけどね、これ

おまえびっくりすんだよこのやろう!


マジ心臓止まるかと思ったよ。


ホント死ぬかと思った、マジ勘弁して欲しい



ハゲ! 



クリアした後だから散々書いてやろう。ハッハッハ、何も言えないだろう、ハーッハッハ(´∀`)!



Alien Isolation33


最後はラッシュと言わんばかりに逃げた先にもエイリアン



映画「エイリアン」の描き方もまさにそうだけど、まんま。マジ 映画のまんま。



M K



マジ 恐怖。




アンドロイドは「こいつヤバイなー」とか、「どーやって倒そうか」とか

考える余裕っていうか、「思考」する対象になるんだけど、



エイリアンヌはマジでそんな余裕ない。 


殺される。逃げなきゃ殺される コントローラ越しなのにそんな恐怖がずっと背中にある



まぁ本当、映画「エイリアン」を初めてみた時の恐怖は子供心にションベンちびりそうなもんだったけど


その感覚を大人になった今味わう事になるとは思わなかった。 子供の時の恐怖をずっと感じながらプレイしてるようなもの、とでも言えばいんですかねー


映画「エイリアン」の主人公はエレン・リプリー(アマンダのお母さん)だけど、

ゲームをプレイしている時はエレン・リプリーの気分でした。 エイリアンに対する恐怖、生き残るという希望すら保てないほどの「絶望」、


やってみて一つわかったのは、「私みたいな人間がやっちゃいけないゲーム」ですかね(笑)


「好奇心」とか「興味本位」だけで手を出すには余りにもレベルが高い。 ハートブレイクへの


もうマジ壊れるかと思ったもん。 よくもったよ、俺



”よくもったよ、俺”とか言っといて放送だとほぼほぼ壊れてるかもしれないけどね


あれはまだ壊れたとは言えない。私は



まぁー なんにせよ、見てくれる方がいなかったらクリア出来なかったですね。


放送を見てくれる方と一緒に楽しみたい、という思いで放送で遊んでましたけど、私が見てないスキにフラグ建築するコメントだったり、道に詰まると一緒に「こうじゃないか?」ってアドバイスくれたり、ヒントだったり



怖いの本当に苦手なので、一人だと恐怖に耐えきれなくてゲーム途中で止めてた可能性もあったと思います。



映画「エイリアン」は1~3と、VSプレデター、プロメテウスとか見たのかな?
エイリアンシリーズは確かに好きだし映画もよく見てるんだけど、正直「たかがゲームだろ?」って思ってあそこまで怖いと思ってなかった(笑)


プレイしてみないと感じれない、ヒリついた恐怖だと思います、アレは




ここで私のチャンネルに関してちょっと言っておくんですけど、


前にも書いたかもしれないけれど、再生数とか「good!」「bad!」は関係ないんですよね


どれだけの方が観てくれるか とか、どれだけのいいね!が貰えるかとか


人数とか数とかはカンケーない。 少なくても「一緒に楽しんでくれる人がいて」、中身があってもなくても「コメントを寄せてくれる人がいる」。


「あるのが当たり前」なものでも、「始めはなかった。」


私は私の遊びたいゲームを遊んで、UPしたい動画を上げて「放送で遊びたい」と思ったプレイを放送で遊ぶ。



私の自己満足でただあるだけのゲームの動画だったり、何喋ってるか聞き取りづらいやつの放送に


良かれも悪かれも「反応」してくれる人がいる。もちろんそこで起こすアクションがあんまり良くないものだったらご勘弁願いたいけど、


同じ楽しみを「共有」できる事だったり、自分が楽しいと思ふ起こしたアクションに「共感」してくれる人がいる。



それってすごい私にとって幸せな事だと思います。

だから、「エイリアン:アイソレーション」を最初から最後まで放送で遊んでクリアできた事は嬉しかったです。


怖さや「ツライ、もうやりたくない(笑)」に勝る楽しさがあったからね


見てくれた方に感謝です


コメントくれる方には海外の方も見られたので、そのうちには頂いた言葉でのお返事も出来るようにしたいですねー。

まぁ「ALIEN:ISOLATION」自体元々は海外での発売もされてるっぽい(?)ゲームなので、海外の方の興味に触れやすかったってのもあるかもしれないけれど、そんな事は関係ない。


伝わるにしろ伝わらないにしろ、頂いた言葉には言葉で返したいですからね。



さて、なにはともあれ

「ALIEN:ISOLATION」   『これで終わり!?』っていう気になる終わり方したんですけど


これ100%『2』出るやつじゃね?ってゆー。



ゲーム本編のストーリーである「キャンペーンモード」も終わったので、あとで残るモードもちらちらっと遊んでみたいと思います。


映画「エイリアン」のエレン・リプリーになれる「追体験のシナリオ」的なのも
そのモードの中にはあるらしいですからね。



パソコンにしろ携帯にしろ、動画見れる方は動画見てもらえると早いから見て欲しいんですけど


「ALIEN:ISOLATION」 遊んでみての感想は、


『怖い』。 とにかく怖い


あーいうゲームが不得意な私は特に感じた事だけど、「難易度は高いと感じました」。


進行に関わるアクションをMAPを頼りに見つけたり、用意されたアイテムを駆使するかだったり


難易度選択は確か出来るんだけど、私は確か「NORMAL」でしたね。 初めて遊ぶゲームを「難易度を落とす」って事は絶対にしないし、いきなり「HARD」とかNORMAL以上にする事もかつて一度もないので


難易度選択があれば初見は必ず「NORMAL」です。 つまりALIENISOLATIONもノーマルだったと思います。



あとは、とにかく映画に忠実に作られてると思いましたね。 プレイしててビックリしました。あそこまで設定が「エイリアン」してるとは思わなかったからね。



重要な進行に関する所は必ずエイリアン出たり、アンドロイドとか攻撃してくる人がいやらしい所にいるのになぜかエイリアンに攻撃されなかったり


所々やっぱり「これアマンダさん殺しに来てね?」ぐらいなゲームに寄せてる要素はあったけど、
「エイリアン」の映画を見てなんの予備知識もないでこのゲームを始めた人ならまずビックリすると思います。


このまま映画化出来るんじゃないか、って位、

それ位忠実に「エイリアン」してました。

いやホント、「エイリアン」を見てる恐怖を、そのまま「プレイ」してる感じ。どこにいても怖かったけどスゴいな~って思いました。


あと、絶対的に言える事。


セーブポイントが癒し。



これはマジ。パない。 あのクッションがないと心がマジ無理(笑)



まぁ何はともあれ、百聞は一見に如かず。論より証拠。


是非。興味ある方は自分でプレイを!



してみて下さい。とても楽しいです



それではまた(笑)

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