乱世の光。


おはようございますしょうゆです。

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「堅あげポテト 梅こんぶ味」

堅あげポテトといえば私、私といえば堅あげポテトぐらい噂がたつ、
堅あげマイスターと言っても過言ではない堅あげポテト好きの私ですが、

言い過ぎましたごめんなさい。

堅あげポテト好きの私としてはこんな物↑見かけたら買わずにはいられない、と思って
季節限定らしい画像のこの堅あげポテト梅こんぶ味。買ってきました。

堅あげポテトは 「うすしお」「ブラックペッパー(?)」「焦がししょうゆ」「バターしょうゆ」の味は食った事ありますが、
堅あげポテトの焦がししょうゆ味は「ヤバイ美味い」と前に書いた事あるような気がしますが、

バターしょうゆはこの前食ってみたんですけど、イマイチでした私は。
美味しくない訳ではないんだけど、「堅あげポテトにバターしょうゆ味が合わないと思う」が感想でした(笑)

この梅こんぶ味は個人的にけっこー好きでしたね。美味しかったです。

でも焦がししょうゆはヤバイです。

食欲がないと、何も食べる気がしないですが、
食べるの大好きな人が「食べる」っていう事を楽しみと感じれなくなるとものすごくキツイですね。

~が食いたい、って衝動っていうか欲も湧かなくなるので、
飯作る事もしないし何も食わないから具合悪くなるし といって無理に食えばそれはそれで気持ち悪いし、

まぁなんでも無理するのはよくないですねー。
「食べる」って大事な事なので、節度を守った上で食い意地張ってようが何しよーが食を楽しむってのはとても重要な事だと思います(-ω-)

話は全然変わるんですが、タイトルの「乱世の光」。

シュウをイメージしてタイトルに使ったんですが、

昨今の子供達はひどすぎる。

親が甘やかすからそうなるんですよねー。

「小学生の犯罪」とか、事の重さをわかってなかったり、他人に関わらない上に人を思いやる事が出来なかったり。
近頃の若い者は、言葉にすると「傲慢」がすぎると思うんですよねー。

分をわきまえる事が出来ない人間が多過ぎる。

子育てで、「子供に嫌われたくないから」とか「子供の自主性を尊重したいから」とか言って『自由に育てる方針です』みたいな親がいるでしょう。
大人になって恥をかくような子育てをしてるご家庭が多いような気がするんですよねー。

「厳しい」と「押し付け」を履き違えてるような気がするし、「優しさ」と「甘さ」を区別しないと甘い人間のまま他人にも甘えるような人間になってしまう。

子供を育てた事もないくせに偉そうな事書いてますが、あくまでしょうゆが独り言言ってる、程度の事ですね。

「子供に嫌われる勇気がない」これに当てはまる親が多いんじゃないのかな。っていう印象を受けます。

「子供を愛してる」「立派に育ってほしい」って思うなら、自分が嫌われてでも、『親である自分がやらなければならない事、できる事』をやってあげるべきだと思うんですよね。
「自分が嫌われるのが恐いから」ってだけで、厳しくしなきゃいけないとこをつい甘く見てしまったり、「子供の自主性を尊重したい」っていうのを自分の甘えへの言い訳を正当化する理由として使ってたり っていう印象を最近の親御さんとかを見てると私は思ってしまいます。

子供が困るんだから、心を鬼にして接する子育てっていうのも『子育て』の中にはやっぱり必要なんじゃないかな~。ってしょうゆは思います。

「子供じゃない」立場の人間は"近頃の若いもんは"ってよく言いますが、
「近頃の若い者は」って言える程 大人っていう立場にいる私達も今は立派な人間が少ない気がします。

良い事は伸ばし、ダメな事はダメ。はっきりしなきゃいけないとこははっきりして、大事な事は区別をつけてきちんと守る。っていうのが当たり前だけど守んなきゃいけない事だと思います。

今は色々世も末な時代ですが、その時代を作ったのは私達時代に生きる人です。
しかし時代は嘆いていても変わらない。北斗の拳の乱世に光を望むがごとく、大きい小っちゃいは問わず光に向かって常に前を見て日々を過ごす事が重要なんだと思います。

なんの記事これ?ってゆー。

まぁ 堅あげポテトの梅こんぶ味はなかなか美味しかったです、っていう堅あげマイスター私の感想と
公共の場で わーっ(・∀・) て走ってるガキを見るとラリアットしたくなります、っていう記事でした。

それではまた

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