災厄チャレンジ。


おはようございます、ヤマモト.です。

今日は災厄の王ことエスタークもどきに挑む諸々を書くんですが、
”動画を撮りたい”と以前書きましたが、動画はUP出来ないので 静止画に文での説明で書かせて頂きます。

その前に、ちょっと余計な事。

DQ10317.jpg

7は2個までで、×3~は実は揃わない様になってるんじゃないか、とか疑いながらやってましたが
ちゃんと揃うみたいです。WiiU特別仕様なのかもとか思ってましたがそんな事はありませんでした。

7×3がまさか来ると思わなかったので、携帯で写メ撮った物になります。

キングスライム×5が揃ったというのに「BAR」は2個までしか揃わないし、
「これ当たらないようになってるんだな。うん」とか思ってましたが

ちゃんと当たりました。BAR×3が当たった一時間後くらいには↑の7×3が当たったし、
運の良さ - な私でも揃ったので、運が悪い方でも頑張ってれば↑の画面は見れるのだと思います。

”当たりやすいっぽい台”を見つけるのが苦労するんですけどね~。

DQ10-318.jpg

で、この画像は

メタルチャンス?チェンジ? チェーンジコマンドー!!

まぁどっちでもいいんですけど、スロットを回しててはぐれメタルの絵柄が3つ以上揃う→メタルチェンジ。
メタルチャンス制限回数内は目が揃った時に貰えるコインが2倍・メタルチャンス中に7が×5揃う事で『ジャックポッド』みたいで、
あ、チェンジコマンドーはあまり気にしないで下さい。

ジャックポット:カジノ・ドリーム。

メタル10回チャンス→残り8回ぐらいでメタル10回チャンス→20回中にまたメタル10回チャンス→合計30回のメタルチャンス。

「この展開は『ジャックポット』出てもおかしくないだろ・・(´ー`)!」とか勝手に盛り上がってたんですが、
出ませんでした(´ー`)出たらこんな静かには書いてないですしね多分。

しんぴのカード(4枚)が欲しくて、結構前からしんぴのカードを狙ってカジノに通ってたんですが、

行く度に面白い勢いで貯金が減る”ルーレット”はやめにして、
”よし、スロット初めてやってみるか!”と思ってやってみたスロット、意外に面白くてすっかりハマっちゃってずっとやってました。

累計4~5時間位、スロットが面白くてずっとカジノに入り浸ってましたが
10コインのスロットと1コインレートのスロットでちまちま回して、なんとかしんぴのカードは残り1枚。

3000枚を稼げばとりあえずの目標は達成できるので、9/10までになんとか残る3000枚をぶん取ってやりたいです。

ここまでに、ルーラストーン(5000枚)しんぴのカード(3000枚)×3を取る為に8~90万は軽く使ってるので、
ルーレットは当たれば早いけど 軽く嫌いになりそうな勢いで最近負けまくってたので、しばらくやりたくないし

時間はかかっても、”ちまちま楽しみながら結果的に稼げる”位が私の性には合ってるみたいなので、
よほどルーレットに挑むくらいの元気がない限りは、方針変更して最近はスロットで遊んでみようと思ひました(´ー`)

9/10までというのは、特に理由もなく目標設定してる訳ではなくて、
9/11の2.3大型アップデートで実装されるらしい、カジノコイン5万枚の景品「魔法のじゅうたん」

5枚×1万回、とかしないと正直実感が沸かない数字ですが、
魔法のじゅうたんは欲しいので、一応9/11には5万枚集められる準備だけはしておきたい。と思って 3年とか経っても正直取れてる気は全くしませんけどね。

いつか取れればいいな~位で 一応楽しみにしておこうと思います・・(´ー`)

そんなこんなで、カジノのお話はここまで。

DQ10-319.jpg
 
いざ、災厄ドリーム。

「災厄の王」・・・最大『8人』で挑める、イベントボス戦みたいな大型コンテンツ。
通常の冒険は4人PTで行なう→8人で挑む事を前提としてるので災厄の王自体も強いし、面白味が多い実装当初から多分人気だろうコンテンツ(-ω-)

実装当初は人が凄かったですが、期間が大分経った今でも
挑む方はそれなりにいますし、リプレイ目的にしろチャレンジ目的にしろ私は好きなコンテンツです。

「カジノドリーム」にかけて災厄ドリームとか打っただけで、
ドリーム全く関係ないです。災厄にチャレンジする為の記事という事で、私が災厄にチャレンジする際の留めておきたい事を書かせて頂きたいと思います。

動画を一部始終撮ってUPした物があれば、文で読むだけよりも倍分かりやすかったんですが、

残念ながら 私はUP出来ないので すみませんが、静止画と文だけで書かせて頂きます。

「災厄チャレンジ」という事で、災厄の王に挑む際一番の問題点となるのは、”8人揃えられない”事だと思いますが

私が初めて災厄の王に挑む時は、私は「チムメンと2人」だけだったので、

オートマッチング頼み→実装から大分経ってたせいか、30分待ってもマッチングは来ず。
→サポート×6で3回行ってみる→”(旧)災厄の王”手応えも全く得られずボコボコ。

目覚めし冒険者の広場で募集してみようか~とか、グレンで募集してみようか~とか、
色々会議した結果、”サーバー01なら人は居るんじゃないか?”という会議結果が出て

サーバー01 ガケっぷちの村で人を募集したり、声をかけたりして、
挑み始めてから大分苦労をして、ようやくクリアした、んでしたかね。確か

あったあった、スタミナ源た・・・ゲフッゲフッ!!

あったあった。この時の記事が、災厄の王・真・災厄の王を初めて撃破した時の記事ですね(-ω-)

普段から組む人やチーム、フレンドに困窮してない人は困りもしない問題ですが、
いかに”オンラインを有効に活用できるこれ以上ないぐらいの機会”には違いないんですが、いざ人を集めるとなると、”やった事をない人”にはとても難しい事なんですよね~。

声をかければ手伝ってくれそうなフレンドさんがいたとしても、フレンドさんにはフレンドさんの事情があるのは当たり前ですし、

PTを募集するなら、”誰が来ても困らない位の知識やキャラクターとしての強さがないといけない”と考えちゃったり、
誰かの募集してるPTに入る希望をするなら、”その人と同じ位の強さ”や”周りに迷惑をかけないように”と考えちゃったり、

”責任”はもちろん大事ですし、『人に気を遣う』事もとても大事だと思いますが、 だからと言って、どんどん枠を作っちゃうと 何もやれなくなっちゃいますし、やりたいと思う事をやっても楽しくやれなくなると思います。

PT=人を募集するという事に付随しますが、DQ10で例えると キャラクターの強さもユーザーの遊び方も、人それぞれ小さい~大きいまで色んな違いがあると思います。
”類は友を呼ぶ”という言葉があって、私は「これけっこう当たってるな~」とか思ってる言葉なのですが、

同じような人は同じような人で遊ぶのが一番イイ。”誰かがそうだからと言って、そうじゃなきゃいけない”理由なんてどこにもないと思います。

災厄の王に初めて挑む自分からして、PTを募集してるどなたかにお話を聞いて「あんた弱いからダメ」とか「その強さでこのPTはちょっと・・・」的な事を言われてしまったとしましょう。
それは仕方のない事だと思います。訳もなく中傷や暴言を吐く人とかは問題外なので置いといて、人それぞれ目的がありますし、理不尽な言動でない限りは 自分が相手が一方的に怒るのはどっちにとってもイイ事ないので。

ただ、「弱かったらやっちゃいけない」とか「こうじゃなきゃダメ」ていうのは、『自分が』決めればイイ事で、他人に言われる筋合いがない事であるのは絶対だと思います。
初心者はやっちゃダメなの?てなりますし、自分の常識を誰かに押し付けようとする程下らない事はありません。

上に貼った静止画は、週1~2、及びたま~の楽しみとして、実際に私が災厄の王に挑む際PTを募集する時に使ってる募集文ですが、
実際にサーバー01のガケっぷちの村に行ってみると、災厄の王で遊ぼうと募集してる人はしょちゅう居るのでわかると思うんですが、

「真→旧、@パラ2バト2僧2どう1」とか
「旧のみ@なんちゃら~」とか
「真のみ@同盟あり、僧1バト2」とか、

職を指定したり、「@4 職相談可」とか 基本的には「@職+人数」を指定してる人が多いですが、実際に行ってみると色んな募集のかけ方だったり人がいます。
「真のみ パラLv80、耐性なし、誘って下さい!」こーゆー方もいますね(-ω-)

他の方の意図とかこういう人はきっとこうしてほしい、みたいな事は私の知っちゃこっちゃないので
私はあくまで”私がどうするか”を書きますが、

私の募集文は、「旧→真、職問わず、非効率、PT募集@7(・ω・)」
あと、「旧→真、職・経験問わず、募集@7(・ω・)」

これですね。やる気のない募集文ですが、一応言っておくと私は大真面目です(笑)
あと、先に書いておきますと 私は攻略サイトとか動画とかは一切見ないので プレイヤーとしての知識も”自分の経験のみ”で戦士Lv80とバトLv80しか出来ませんが、強さも悪くはないけど良くもないラインだと思います(笑)

「旧→真、職問わず、非効率、PT募集@7(・ω・)」 この募集文は、「私がこーゆー人と組みたい」募集文なのですが、

自分が募集するからには、”自分が組みたい人”を募集しなきゃ話にならんです。
だから、募集してる方のPTに行って「ごめんなさい(´・ω・`) 」と言われたとしても、「わかりました~」と言うのが筋でムっとくるのは筋違いなんですね。

私の募集文の解説をしますが、職を問わないのは単に『職を指定したくないから』です。
初めて挑みたい人、リプ(「災厄の王」クエストのリプレイ)に来てる人、災厄の王で変な戦い方をしようと企んでる人等、色んな人がいますが、

「指定されるような職じゃないと行けない」「この職しかLv80になってないのに行けない」そういう考えを持って欲しくないんですよね。
”自分のやりたい職”で行くのが一番だと思うので、「私ならそうしたい」というだけでそのまんまです。

ただ、”構成”というのはとても大事なので やりたい事やって結果が良くしか出ないんだったら苦労はしないです。
妥協はどこかに必要なものなので、メリットデメリットをちゃんと弁えてそれをやるのがイイと思います(-ω-)

「非効率、PT募集@7(・ω・)」 これは、前述にありますが「リプレイ」目的で災厄に挑む方が今は多いので、

災厄の王戦も 今や効率的な戦いが確率され、”何分で倒せるか~という”事をチャレンジにする募集PTの方も多いので、

”効率を重視する方は来ても合いませんよ~”という意味と、”事故死歓迎のつもりなのでHP赤くなっても文句言わないで下さい”という意味で 『非効率』ですね(・ω・)

非効率=初めて挑む方も出来れば来て下さい、だったり、死んでもお構いなしなので気軽にいきましょー、的な意味が含まれてますが

捉える方の自由なので、別に「ふざけて闘う為に”非効率”」と打ってる訳ではありませんが、
聞かれた事もありませんし、面倒くさい方も来た事はないので 特別説明はしてません(-ω-)

募集@ はただ人数ですね。 出来れば組んでる人とかではなく、一人一人来てくれた人とご一緒したいので
なるべく『一人一人』お話させてもらって、OKだったらご一緒をお願いしています。

あと、気分によりますが 「基本的に声を掛ける(いいね!)くれた人だけご一緒」するようにしています。

「旧災厄 初! 魔法Lv70 どなたか誘って下さい!」 こういう人を見かけるとすっごい誘いたいんですけど、私からお誘いする事はまずしません。
今は私が”自分が募集をする”立場からこの文を書いていますが、”自分が入るPTを探す”時、

”自分で選ぶ”のがすごく大事だと思います。

声をかけてもらうのは楽ですけど、声をかける勇気の方が大事だと思ひます。
自分でPTを募集してる人を見て、必要なら構成やPTの在り方っていうか趣旨みたいなものも聞いても答えてくれる人は決して少なくはないでしょうし、自分で探した方絶対後悔はないでしょうからね(・ω・)

”誰にでも馴れ馴れしくするような調子の良さ”とかではなく、必要な時には”振り絞れる勇気”も大事だと思うので
そんなひっそりした意味があって、私は”募集文を見て声を掛けてくれた人”とだけお話させて頂くようにしています(-ω-)

で、募集文にある (・ω ←これは、”基本真面目な人ではないですよ~”というかなりわかりづらい意図を含んだ顔文字で

「真→旧」という募集が多い中「旧→真」で希望してるのは、「真→旧」だとなんか気分が作業っぽくてイヤだ、というそれだけの理由です。

旧→真 の方なんか気分が盛り上がるんですよね。 真・災厄の王戦の音楽も好きですし(-ω-)
プリンも後から食べるし、楽しみは後にとっておくタイプです。

リプレイ目的の私が”なぜ募集してるPTに入る”のではなく”募集するのか”ですが、
何回か募集されてるPTに入れてもらって、災厄・真災厄と他の方と行ってみたんですが

疲れちゃうんですよね。気になる事があっても入れて貰ってる立場上言いづらいし、効率PTとかは本当に「これは性に合わないな~(´Д`)」 とつまらんので

矛盾した事を書きますが、「募集してるPTに入る」よりも、「一から募集して7名集める」方がはるかに難しいです。
でも、私の場合は「募集した方楽しい」ので、面倒くさい事やらかったるい事は基本気にしないで、『災厄に挑みたいけど挑む難しさにぶつかってる人の助けになれればいいな~』とか、『せっかくの災厄リプレイだから、どうせやるならつまらないよりは面白い方がイイ』という目的で

”誰かのPTに入る”ではなく”自ら募集する”という形をとっています(-ω-)


長くなってしまってますが、もう少しだけ続きます;

災厄・真・災厄にこれから挑まれるという方は、周りに情報を聞ける方がいらっしゃるなら聞いて損はないですし、
変なポリシーを持たないなら、調べれば攻略の情報もいくらでも出てくると思うので

組む人がいない場合は、”サーバー01”の現地で『募集をかける か 募集してるとこを探す』で
色々思い切りは要りますが、サポート×6で行ってボコボコにされたりせかいじゅ大盤振る舞いするよりはマシだと思うので、

募集をする場合は、「まわりに」チャットをするにしろ一人一人手伝ってくれそうな方にゲリラするにしろ、
注意点や聞きたい事、伝えておきたい事は必ずちゃんと話した方がいいです。

・「旧災厄、戦・武初見2名なのですが、」+「どなたかご一緒しませんか~?」

私は、確か災厄に初めて挑むとなって募集をした際は
こんな文で募集やらゲリラやらさせて頂いてた気がしますね~。

文中でも少し触れた事ですが、”誰がどう”だったり”暴言を言われた”とかは気にするだけ損です。
誰かが全職Lv80だろーと、自分はやりたいペースでやればいいだけですし、

誰でも最初は初心者なので、”下手だったらやっちゃいけない”資格なんてものはないですし、自分がやりたいからやる。
強い人がいたなら、”その人は強い”というだけで ”自分が強くなきゃいけない”事なんてないので

DQ10はオンラインゲームで、DQ10という共通の楽しみを通じて本来話す事はなかっただろう人と 遊んだり話したりできる事が一番のメリットだと思いますが、
「人と接する」という事に神経質になるのは大事だと思いますけど、あまり神経質になりすぎて 伝えたい意思や行動を発信出来ないのも とても損だし、もったいない事だと思ひます。

余談ですが、災厄の王へのチャレンジを通じて、私にもフレンドさんが増えましたし
非常にありがたい事です(-ω-) 

ゲームは楽しむ為にその本人が”楽しみ”としてやる物ですし、小さい事は気にするだけ損です。
自分は自分のペースを大事に、「これは曲げたくない」という事を大事に遊ぶのが一番イイのではないかと私は思います(-ω-)

災厄の王のPTや募集に関してもし何か聞きたいという方いらっしゃったら、お気軽にコメントどうぞ(-ω-)
お答えできる事ならいつでもお答えします。

それではまた

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シリウス

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美味い物とラーメンが好き、
ドラゴンボールがあったら夏を滅したい。

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