MHあれこれ。



こんばんは、ヤマモト.です。


MH、M(マウス)H(ハイジャンプ)じゃないですよ。
モンスターハンターです


MHあれこれと題した今回の記事ですが、まぁとりとめもない事です

『Wiiのトライ-を越えるモンスターハンターはおそらく後にも先にもないだろう』


MHF(モンスターハンターフロンティア)に手を付けて今作でMHは5作目ですが
MHP2G・P3rd、トライ-、MHF、そしてどっかに書いたと思いますがPS2だかPSのMHを少しと。


物事の優劣であったり他の何かと比較する事程
評価しようとする物に対して下らない判断要素となり得る物もありませんが
等しくそれは重要な位置付けを担うものでもあるかと思います


まぁこちゃこちゃ書きましたが、現状実際に遊んだMHの中で
私の中で最も高評価かつ好評価なのは『MH3トライ-』。これはしつこく書いてますが

他のモンスターハンターシリーズにはあってトライには感じなかったもの。これがその事実へと起因していて

"ゲームへの不満" 「モンスターハンター」というアクションゲームとしての完成度というか


クエストが有ったり無かったり、オンラインに繋がなければ遊びが少なかったりチャットがちょっと頭悪かったり
ちょっとじゃなくて結構ですが、まぁチャットをいじってるとキリなくなるので気にしない事にして

そういった"システム"への不満はいくつかありましたが、モンスターハンターという"ゲーム"で遊ぶ事への不満は
トライ-においてのみ一切ありませんでした。アルバトリオンとかおかしなのはいない事にしておこう
不満というより「ストレス」。その言葉で表した方的確ですかね


"モンスターハンターらしさ" これが一体どういうものかはわかりませんしさほど知る気にもなりません
アルバトリオンとか出てP3rdとかやった時点では 少なくとも私はそれを感じませんでしたが

明確に思うのは、『モンスターらしさ』と『ハンターというキャラクターを操作する』アクションゲームという二点に於いて
「MH3トライ-」 前記してある通り、この作品よりその二点を上回る完成度の高さを臨むのは
おそらく不可能だろうと。MHFに手を付けた今改めてそう感じます。


この度フロンティアを始めるにあたってそれを期待した訳ではなく
むしろ逆で、必要以上に何かを期待しない程度の心持ちで始めてそして遊んでいます。
が、「改めてそう感じる」と明記出来たのは


トライを遊んで以降、比較しない心持ちでいても"比較せざるを得ない"魅力がトライにはあった
ふとした闘いですら楽しかった、言葉で説明出来ず感覚で感じる物である以上

これ以上に判断要素として占める物も他にない気がします。
御託並べたってうまい食い物は自分が食うまでその美味さは解り得ませんからね



トライにはトライの MHFにはMHFの、P2GにはP2Gのそれぞれに良さがありそれぞれが人の好みですが
やってみなけりゃ何もわからない以上あまり意味の無い事をつらつら書きましたが、


『MHという作品の中で トライ-を越える物はきっとない』


現状明記できる私の中でのMHへの感想です
どこぞのアクションゲームとしてではなく、ある種今や一線を画すこの「MH」というゲーム。


この先何作出てどういう風にユーザーの声や作る側の意図を反映するかは分かりませんが
少なからず"モンハンらしさ"を一縷(いちる)も感じないようなどこぞのアクションゲームに成り下がるのだけは
一ユーザーであり一種のファンとしては、そうならない事を強く願います。



ちなみにですが、あれこれついでに書いておくと
過去相対して来たMHの中のモンスター全てで、最も意味が解らないモンスター

略すところのMIMですが、これは何と聞かれたら
ダントツで即答できる畜生がいます。


『ガノトトス』


ワケのわからないタックルに、近接攻撃範囲外から攻撃→移動の繰り返し
音爆弾なきゃ最悪時間切れもしょっちゅうな、まさに陸でも水でもくそ野郎。

嫌いなモンスターはまぁケルビ以外大概嫌いなんですが
あれはひどいです。P2Gで初めて闘った時素でPSP投げそうになりました

この畜生がフロンティアにばっちりいちゃうから本気で嫌になります。


後書き-
MH未経験の方が今記事を読まれた際には
あくまでどうでもいいただ個人のブログ・その個人の記す独り言に近いものですので
ご自身の考えに反映されません様強くお願い致します。

最も確かな事は自分で体験して確かめる事だと思うので
そんな考えもあるんだ~程度に読み流して頂ければ幸いです。



ではまた

いけっ、ビクトリーマグナム!



わんばんこ、ヤマモト.です

タイトルは特に意味はありません。ちょっと幼少期を振り返って。
スピンコブラとかでもよかったんですが、なんでゲスかそれとか聞かれても困るので。


あ、聞かれない。



さて、ビーダマンとかあれ系はもれなく手を付けたそんな過去は置いといて
しめ打ち。私の必殺技しめ打ちでしたけど


近日終了した「空の軌跡」 FC→SCと、シリーズに沿って二作やってみたんですけど
いやはや面白かったです。だんだん面白くなったと思ったら
SCをやる頃には先が楽しみでした。音楽のイイゲームに外れはないは私の中では健在です


「銀の意思」という戦闘BGM?があるんですが
これが病的にいい。UPした動画の中で流れてる曲で

戦ってる相手というかそのテーマの持ち主が鬼のような強さしてるので
正直音楽どころじゃなく終始あっぷあっぷなんですが


実にイイです。銀の意思という曲の、声なしのアレンジver.
この動画↓の後半に流れてるやつですが、キャラ二人が闘ってるシーンで





ちょっとオーケストラチックなやつですが、それ聞くと軽く鳥肌立ちます。


余談ですが、この空の軌跡 ゲーム内に『ジーク』という鳥が居て

非常に重要な鳥なんですが、上に書いた"銀の意思 アレンジver."を探している時に
「ジーク肌」という言葉を目にしました。おそらく"鳥肌"の言い回しだと思うんですが

りんごジュース吹き出しそうになりました。


他にも『アガット』というキャラクターがいて、それにちなんで「テンションアガット」という言葉もあるようで
なんでもありだなと。思わぬ発見にしてやられてました

ちなみに上記リンク先の動画、
再生して最初から羽ばたいてる白い鳥がいますが、あれがジークです。



久々にやったRPGでしたが、正直モンハン以外でこれというゲームもやってなく
元来アクションよりはRPGの方好きなんですが、PSPでゲームをやるのが好きではないとはいうものの


それ程期待も持たず始めた『空の軌跡』でしたが、まさかののめり込んじゃって
いやはや面白かったです。間を置いて3作目もやろうかとちょっと興味があります。


ではまた

仕様変更。



一時期トップページ左側に設置していた『メールフォーム』ですが
こちゃこちゃいじってたらなにやら面倒になってしまったので

まぁ見た目的にもスッキリしないと判断した事から
拍手機能とコメント機能があれば要らないだろうと思い、撤去致しました

そのうちコメントもなくし拍手機能だけにするかもしれませんが、そうなったらそうなったで
拍手機能に付随するコメント機能を併せて用いて下さいと前もって書かせて頂きます。



さて、前回の記事で自パソコンのMHFでのカク付きを抑える為には
「グラフィックボードの増設」これが必要不可欠だろうと書きましたが、


20110420194209.jpg


玄人志向『RADEON HD5670』 価格7,480円


1万5,6千はかかるだろうと見込んでいたんですが
最寄りの家電量販店に下見に行った際、よさげだなと思い
下調べした後、売れたら困るので買っときました。どうやら人気商品らしいので


MHFをやるに当たり推奨されているコアクロックだかなんだか
まぁ数値のスペック的にはちょっと足りないんですが、これ以上の金をかけるのもばかくさいし
多分なんとかなるだろうと。


小面倒くさい専門用語やらなんやら調べてると色々出て来ますが、
いざ購入してからやった事は


・パソコンのカバーを開ける
 ↓
・スロットに差し込む
 ↓
・必要なドライバーをインストール
 ↓
 再起動。



vistaとかXPとかによって違いはあるかと思いますが
幸い私のポンコツvistaでは、これだけで作業をを終える事が出来ました


イカしたデザインの箱に「玄人志向」と書いてあるんですが、
メーカー名なのか知りませんが、箱の裏にある説明書きみたいなの読んで笑ってました
ホントに玄人向けだな的な


まぁ玄人のくの字もかからないパソコン知識0の私ですが

パソコンを起動できてインターネットさえ使えれば、あとは調べれば大概どうにかなるので
不本意ではありますが、その点は現代の利点に感謝です。



これでめでたしとなれば良かったんですが、そうもいかず。


これまで取り付けていたキャプチャ機器を取り外してこのグラフックボードを付けたので


グラフィックボードと併設させる事は可能だったんですが、何か起きた時に対処する術を知らず
それによって余計な出費を要しても困るので、安全策をとって外しておきました。


まぁその気になればPCのカバー開けてキャプチャ機器を接続、
動画を録画→キャプチャ機器を取り外しすればいいだけの話なので、地味に手間ですが


そのうちUSBタイプの機器を用意するなりパソコンを買い替えるなり、ひとまずこれでいいだろうと
これ以上お金かけたくないので



そんなこんなであれこれ書きましたが、『拍手機能』
必要に応じて、御用の方はお使い下さい


ではまた
プロフィール

シリウス

このブログを書く者:シリウス
(この画像の外見ではありません)

マンガ、ゲームが好きな
30代前半の男子です。
しょーもない事ばかり書くかと思いますがよろしくお願いします。

ちなみに、ザクさんは部屋の住人です。

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